仕組み化について
本田直之さんの、レバレッジ関係の一連の本でのべられている、時間にレバレッジをかけるとか、読書にレバレッジをかけるという、このレバレッジの意味が、いま一つわからなかった
のですが、やっとここのところ、わかるようになってきました。つまり,仕組み化ということなんですね。最初にある程度時間をかけて自分の毎日の、ルーティンワークをいかに短時間
で済ませられるようにするか、この仕組みをあらかじめ作って置くことで、時間の節約をすることができるのですね。いま、その仕組み作りに時間がかかっています。
(疲れる。)
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